2015降神祭の飾り付けを振り返る【グリダニア編】

はい、こんにちは(゜ー゜)ノ
降神祭の飾り付けを振り返るシリーズ、グリダニア編です。
こちらも場所は限られるけれど、なかなかによろしいですよ。
頭にみかんを載せているコは餅だるまと呼ぶべきなのかしら。

野外音楽堂ステージの飾りは左右で載っているみかんの数が違いますw

五年ですねぇ。女の子の髪飾りがカワイイ。

チョコボの凧は力強い筆さばきが素晴らしい。目の隈取りもお正月テイスト。

これは初日の出と船出(宝船?)をイメージする凧でしょうか。リムサっぽさもあってイイネ。

みかんの頭載せ競争。グリダニアは頭に載っけるのが本当に好きですねw

マユロンはなんかおっさんと語り合ってた。まぁ愚痴やろな。

なんだろう・・女の子にこのドット口は怖いw

商店街も飾りは少なくてね~。アーケードを出たら申し訳程度にモビールがぶら下がっていました。

看板にもちょこっと。

ラベンダーベッド入り口の桟橋には熨斗紙。

木にぶら下がる提灯は本当に町内会の人々が手作業でつけた感。

ハウジングおじさんのかくし芸は相変わらずのボケ芸。しかし餅デカイな。

いろいろ飾ってみました的な微妙な配置。もう少し頑張りましょうw
階段のサイドのみかんは結構好きw

居住区担当官や商店街の人々にも新年のご挨拶。

最後のおまけは我が家の屋根から見た広場。伸びやかに泳ぐ凧と水と緑。
何もせずボーっと釣り糸を垂らして昼寝したくなりますね。

最後はやはりウルダハ編!新春かくし芸の本領発揮だ、待て次号!

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